松本ひさしデジタル大臣と駅頭

皆さま、こんにちは。

衆議院議員総選挙、戦いはいよいよ佳境に入っております。

今朝は、わが陣営の強力な支柱である松本ひさしデジタル大臣(衆議院議員候補)を我孫子駅にお迎えしました。

朝、6時から本人は立っており私は少し遅れての登場が申し訳ないような気持ちで。

ちなみに、きのうは第一声をけやきプラザ前にて行いまして、それが上の写真になります。

通勤でお急ぎの皆さまの邪魔にならないようSPも含め配慮しつつ、一分一秒を惜しんで、私たちの「覚悟」を込めた選挙ビラを配布いたしました。

証紙一枚に込めた、重い責任

選挙期間中に配布できるビラには、すべて「証紙」が貼られています。この一枚一枚は、単なる紙ではありません。皆さまと国政を結ぶ、大切な約束の証です。

松本大臣は、自ら最前線に立ち、

「この国を、そして我孫子を、デジタルの力で停滞から解き放つ!」

と力強く訴えながら、次々とビラを手渡されていました。

そのスピード感と、一人ひとりと一瞬で心を通わせる真摯な姿勢に、私たちスタッフ一同も改めて身が引き締まる思いでした。

伝わる手応え、広がる支持の輪

「大臣、頑張って!」「ビラ、読むからね」

そんな温かい声をかけてくださる方が、日を追うごとに増えているのを肌で感じています。

• デジタル庁の司令塔として: 日本をアップデートする具体的戦略。

• 地元・千葉13区の代表として: 我孫子の声を、どこよりも速く、正確に国政へ届ける実行力。

松本大臣がビラを配るその横顔には、この国の未来を背負うリーダーとしての気迫が満ちていました。

最後まで、走り抜く。

選挙戦も残りわずかとなりました。

まだ私たちの想いが届いていない皆さまへ、最後の一枚まで、最後の一人まで、全力で政策をお届けします。

我孫子駅でビラを受け取ってくださった皆さま。

そこに書かれた一文字一文字が、私たちの、そして松本ひさしの情熱です。

どうか、皆さまの「一票」という力で、私たちを押し上げてください!