我孫子市公共施設等総合計画(素案)が出され、 総務省の試算ソフトによる年度別にかかる費用の試算結果が分かりました。 これによると、40年間の更新費用は800.6億円となり、 年間にならすと平均20億円必要になってきます。 そしてグラフによりますと、平成41年頃から、 特に学校や庁舎等の更新費用が不足します。 この試算結果と常ににらめっこしながら、 公共施設の更新や統廃合、複合化を進めなければなりません。 関連 投稿ナビゲーション 前の投稿前 今日から管理入院します次の投稿次 ふるさと納税12倍に